司法書士事務所の仕事とは?

一般的な司法書士事務所の業務について

司法書士は全国で2万人いますが、8割の事務所は5人以下のスタッフで事務所運営をされています。
また、50代以上の司法書士は全体の53.7%(2014年版司法書士白書より)にまでのぼり、平均年齢層が高い事務所が多いようです。

そして、司法書士の本業といえば、不動産登記です。一般的な司法書士事務所では売上の8割~9割以上は不動産登記で構成されています。

みつ葉グループの特徴

みつ葉グループは急激な売上の増加に伴い、スタッフ数が年々増加しています。

またクライアントからみつ葉グループへの期待もあり、クライアント1社あたりの売上高も順調に伸びております。ひとりひとりが責任を持ち、案件を任せてもらえる環境が特徴です。

また、平均年齢が30代ということもあり、若さが溢れ、生き生きと働ける職場環境も特徴です。
組織としての風通しもよく、これから業界を牽引していく世代が集まっています。

【サービス別構成比】不動産登記:50%、商業登記30%、信託10%、相続10%

次に売上構成費のグラフをご覧ください。
不動産登記の案件は戦略的に約50%に押さえています。

そして、信託や企業法務という新たな分野で残りの売上50%を構築しています。

つまり、不動産登記を根幹にしつつ、新たな分野にチャレンジできる体制があります。
司法書士としての仕事の幅を広げられるのもみつ葉グループの仕事の魅力です。